トイレにiPhoneを落としたので2017年上半期現場をまとめます

どうも、ちなみにトイレにiPhoneを落とすのはこれで3度目くらいです。

早いもので今年も残すところあと1ヶ月ですね。年齢を重ねるごとに時間の経過の体感が早くなっていくことに確かな「老い」を感じています。脳みそは3歳なんですけど。

本題ですが、推しを推すようになってから圧倒的に現場数が増えたので、調子に乗って2017年の現場をいくつかピックアップして書いて残しておこうと思います。これは主に自分で読み返してゲヘヘする用です。よろしくお願いいたします。


1月

「8P channel Vol.1」発売記念イベント 大阪

記念すべき推しの初現場でした。初現場にして初接触に加え最前席そして大阪遠征のトリプルコンボならぬクアドラプルコンボですよ。字面の攻撃力が強い。
このイベント、リリイベでは主流のシリアル申込みの方式で、タイトルにもある「8P channel Vol.1」を購入・予約するとそのシリアルを手に入れることができたんですよね。ぶっちゃけ「初現場が遠征しかも接触ってどうなの…?あれだけ散々次は接触がない声優さんを推したい…とか言ってたくせに…?」と葛藤があったのですが、「申し込まなければきっと後悔する」と思い結局は本能に従って申込みを決意するに至りました。いやまあそこまではいいんですけど、この商品の発売日が2016年12月21日、私が推し変したのが2016年12月18日。勿論予約などしていない弱者なので発売日にアニメイトツアーを敢行したのですが、どこの店舗に行っても在庫がない。完全にスタートダッシュに失敗してるんだよ。もうどうしようもなくなってしまって「これも巡り合わせ…。もし運良く間に合わったら申込みをしよう…。」と半ば諦めでアニメイトにて商品取り寄せの申込みをしました。店員さんに「いつ入荷するかわかりません」「1週間以上かかるかもしれないです」と説明を受けていたときの私の顔、ワールド・オブ・悲壮感がすごかったと思う。
3日後(くらいだったと思う)(海馬が3ミリくらいしかないからよく覚えてない)、アニメイトから「お取り寄せ商品入荷したよ!池袋まで取りにきてね!」とケロっと入荷メールが届いたときは私が世界で一番アニメイトを愛してた。アニメイトも私のことを愛していたと思う。そんな私たちが相思相愛であった結果、無事に私はこの度のリリイベに申込む権利を得ることができました。なんかもうシリアルを手に入れた時点での達成感がすごかったので(なんでだよ)当落結果についてはあまり心構えていなかったのですが、その無欲の結果が招いたのか初現場がなんと最前列。死ぬか?しかもこのイベント、当落発表からのスケジュールがクソほどタイトで1週間後とかにイベント当日だったんですよね。初現場にしてこの余裕のなさ。ギリギリでいつも生きていたいから…Ah……。

お渡ししてもらった名刺です。これ名刺をお渡ししてもらうもんだから社会人として(?)受け取るときに「頂戴いたします」って言ったし「今後ともよろしくお願いします」に「こちらこそよろしくお願いいたします」って返しました。なんなら名刺を受け取るときに自分の名前と会社名を言いかけました!

いろいろありましたがこのイベントで最も記憶が根強いのが、事前に「8P channel Vol.1」に収録されている回のなかで一番印象に残ったのは何ですか?といったアンケートがあり、普通に文章で書けばいいものを何をトチ狂ったのか「◎◎◎◎◎→△△△△△→◻◻◻◻◻」にように図解(この一連の流れがヤバかったんだよということを伝えたかった)で書いてしまって、でもまあ読まれることはないだろうから大丈夫ッショォン…と、余裕をぶっこいていました(その余裕はどっから来るんだよ)。
無事に(?)私のトンチキアンケートは読まれることなく、コーナーは終了したはずでした。というのも、司会がコーナーを締めている裏で、アンケートが入ったボックスを抱えていた八代さんがコーナー終わるつってんのに何故かアンケートを1枚引っ張り出したんですよ。して、そのアンケートを見た八代さんが「ヤベえの引いたwww」って言ったんですよね。ビンゴ!それ私の書いたアンケートです!!!

ビンゴ!ビンゴ〜!ビンゴビンゴ!ビンゴ!ビンゴ〜!ビンゴビンゴ!

ちなみにそのときのペンネームを「お寿司が食べたい」みたいな名前にしたら八代さんに「どうぞお寿司を食べてください」と言われたので「お寿司食べるわ!!!!!!!!!!!!!」とテンションブチ上げましたが、

すしざんまいの人の人形の写真を撮って大阪を後にしました。寿司屋の前まで行って寿司を食わないってどういう神経してんだ?!


2月

「ねこ男子 ニャンキーハイスクール」秘密のコードお渡し会

このイベント、応募をTwitter上で募っていて且つ公式アカウント宛てに「お渡しをご希望される声優さんの名前」をリプライで送ることが応募要件に含まれていたんですよ。ダイナミック公開処刑じゃないですか?!同担拒否の人がリプライ欄を見たら即死やんけ!と思いつつ、少々恥じらいを感じながらリプライをお送りさせていただきました。

各人定員が50名で応募総数が恐らく330?くらい(推計)あって、いやいや無理ゲーにもほどがあるデショ?!と思っていたのですが、後日ニャンキー公式アカウントから届く当選DM。このとき、私が世界で一番Twitterを愛していたし、Twitterも私のことを愛していたと思う(またかよ)。

自分の集合時間までお渡し会場所であるブースの周りをウロウロしていたらちょうどブースに入るおふたりに遭遇してしまい、既に緊張で心臓がクラッシュバンディクー状態なのに更に負荷がかかり息も絶え絶えに幕張メッセのコンクリの壁をひたすらに殴って心を落ち着けていました。天界を歩いているはずの推しが何故私と同じ地上を歩いているんだ?!と混乱で脳みそは萎縮した。

初接触戦を終えた1ヶ月後にまさかまた接近戦に参戦することになるとは夢にも思っていなかったです。相変わらず接近戦には慣れはずもなく緊張と不安でケツを震わせていた私ですが、思っていたよりも焦らずにゆっくり言葉を紡ぐことができました。というのも、八代さんがしっかりとこちらの目を見てうんうんと話を聞いていただいている姿勢に所以するんですよね。時は2月下旬、寒さも極まっておりましたがその八代さんのあたたかさにじんわりした帰り道でありました。


3月

オトメイトチャンネルイベント~Sweet Memories

オトメイトチャンネル MCの森久保さん、そしてアシスタントを務めていたホワイティの3人がこのイベントを持って番組から卒業しました。今まで参加してきた卒業式の中でいちばん感動した卒業式だった…。

全人類が森久保さんの下で働きたいと思ったでしょ。

番組当初に比べてホワイティの3人が揃うことのほうが少なくなっていって毎回誰かしら休みでいて、でもそれを「仕事が増えてるということだから嬉しい」と言える森久保さんの懐の深さすごくないですか?地球貫通するよ。ブラジルの人ーーー!!!!聞こえますかーーーーーー?!?!?!?

イベント本編では、ステージ上の照明がラミネート加工された出演者の名札に反射していて、死ぬほど推しの顔があまりにも見づらい。ずっと眉間に皺を寄せてました。何アイツメンチきってんだよ?って感じの顔してた。あと、当日は確か眼鏡を忘れてしまい裸眼での参加だったのですが、この私の視力と乱視そして照明の反射光の攻撃を持ってしても梅原さんはイケメンだったのですごいです。ちなみに、この日が私にとって初めての梅原さんの現場でした(あっそう)。

チョコはキスの快楽の4倍らしいですよ(マジレス)。


4月

Next Station

飛行機童貞を捨てて北海道に行ってまいりました!
このイベントの申込み開始が年明けすぐで、つまりは私が推し変してから1ヶ月も経たないうちに開始されていたんですよね。しかも開催地が北海道。要飛行機。当時の私は飛行機に乗ったこともなければ一生乗らない乗り物だと思っていたし、そもそも乗るのが怖いので避けていた乗り物。ええ…どうしよ……と、一応3分ほど悩むポーズをとった後に「まあどうにかなるでしょ!」と、チケット申込みフォームに突撃しました。後先考えなさすぎ(もはやお家芸)。

イベント当日。初めての羽田空港に降り立った私は航空券の確認番号をド忘れしていることに空港で気づき、決済に使ったクレジットカードを差し出しながらJALの綺麗なお姉さんに泣きついていました。バカか?(これ以降、私は熱烈なJAL信者になった)それだけでは飽き足らず、検査所で見事に(?)金属探知機に引っかかり普通に泣いた。ポケットに入れたスマホが引っかかってました。当たり前だろうが。

一部の物販でバッチの在庫が死んでおり、聞くと二部の物販で少量出すので…と言われ、一部が終わった後にソッコーで物販待機列に並びました。いやまあクソ寒い。4月とは思えぬ寒さ。人間のなかでも特別寒さに弱い私は尋常じゃないくらい身体を震わせ歯をガタガタ言わせていたんですよ。したらそれを見た隣のお姉さんが「大丈夫ですか?」と声をかけてくださり、いや自分どんだけ寒そうにしていたんだよ?!と思いつつも、そこから少しお話をさせていただいたんですけど。

いや雰囲気って何?!?!?!?!

私は特別キャラグッズを付けていくタイプのオタクではないので八代さん推しであるヒントは1ミリも出していなかったはずだったのですが(?!)まさか言い当てられるとは思わずハチャメチャにビビったのですごいよく覚えています。なんか…あれかな…デスノートみたいにさあ……その人には頭の上に推しの名前が見えてたのかな……。

イベント本編については、推しが客席にパンツを見せようと(未遂)したり榎木さんが八代さんのことを「拓」と呼ぶことになったり(現在進行系)お客さんがトランプになったり、自分が書いたアンケートが読まれペンネームが呼ばれたのに気付かず熱くスルーしてしまう痛恨のミス!を犯すなどいろんなことがありました。あと、ブルゾン八代。

せっかく北海道まで行ったのにイベントに参加するだけで本当にとんぼ返りだったので、もしまた北海道に行く機会があったらちゃんと前乗りして北海道グルメを満喫したいです…。海鮮が食べてえよ……。


5月

THE IDOLM@STER SideM GREETING TOUR 2017 ~BEYOND THE DREAM~ 愛知2日目

大袈裟に聞こえるかもしれないですが、私にとってsideMのライブ、DRAMATIC STARSのパフォーマンスをこの目で見届けることは夢のひとつでした。
セカンドライブのライブビューイングを見て、いつもなら今日が終わるのが惜しくて余韻に浸っていたくて明日を迎えることを拒みがちなのですが、初めて「またこの景色が見たいから明日から頑張ろう」と思えたのがセカライでした。

夢って叶うんだなあって思いました(最高にエモい顔)。チケットの当選通知を受信してから、チケットを発券してもなかなかその実感を得られず、白昼夢を見ているような感覚のなか名古屋への新幹線に乗っていました。会場に入って、席についてもなかなか目の前にある現実が信じられなくて。緊張で吐きそうになりながら身震いしていたし自分で自分のこと抱きしめてたもん(もん?)。開演時間、幕があがりBeyond The Dreamの前奏と共にステージがライトアップされそこには夢に見ていた景色があって。衣装に身を包んだ出演者のみなさんを見てゲロゲロ泣いた。今でもその夢が叶う瞬間のことは鮮明に思い出せます。いや〜思い出すとまた泣いちゃうな!この話はやめよう!!!!(?)

ライブ終了後、帰りの新幹線に乗りながらいろんなことを思い返していて、セカライのときと同様に「またこの景色が見たいなあ」と思いました。「次」が見たくなるんです。ライブを重ねるごとに最高を更新していくアイドルの姿にはたくさんの力をもらいました。自分もそうありたいなあと思います。常に今が最高でありたいよ。

頼むからグリツアの円盤出してほしいんですけど、ムンナイ後奏で会場下手側に手でハートを描いてから投げちゅ〜飛ばしてたの絶対に映像化してくれないと四肢爆散するから頼むよ。

光央とちマのラジオルノアール 春のちマ祭り ~番組復活決起集会!新しいヒーローは誰だ~

5月は本当に毎週のようにっていうか毎週(?!)関西方面に遠征していました(名古屋・大阪奈良・大阪)。EX予約最高だよな〜?!

このイベント、例に漏れず(何の例だよ)お渡し会があったんですけど、私は接近戦を前にすると必ず下痢をするんですけどこの日は天気も相まってすごい下痢してました(汚え話をするな)。
そんなことはどうでもよくて、なんばに到着してから1部の入場待機列に向かうとスタッフさんがアンケートを配布されていて「いやいやそんなん聞いてないしボールペン持ってないよ?!」となり、急いで近くにあったファミマでボールペンを購入しました(こういう状況で無印のボールペンを買うの何回目だよ?!手元に少なくとも5本はある)(最近はちゃんとボールペンを持ち歩くようにしている)。そこに、「本日出演される声優さんに言ってもらいたいセリフ」を書く欄があって、しかもそれ言って欲しいセリフどころか声優さんを指定できたんですよね。ヤベエな。推しをご指名できちゃうのかよ。でも、そんなこといきなり言われても思いつかないよ…でも書かないのはなんか損(?)だしなあ……。と思い、夢女子全盛期だったテニプリ時代の自分を呼び起こし(?)なんとかセリフを認めました。いや、今思えばマジでなんてセリフを書いてるんだよって感じだし、そこはどうせ読まれないだろうという前提の上で「お寿司奢ってあげるよ…」とかいうクソみたいなセリフを書いておくべきだったんだよ(それもどうかと思うが)。

結論から申し上げると、私が書いたセリフが採用されたんですね。予め自己弁護のために言っておきますけど(?)このセリフは事前に運営の方に選ばれていました。
該当のコーナーがはじまり、八代さんは確かしょっぱなだったんですよね、セリフの順番が。どんなセリフを読み上げるんだろ〜?!と完全に他人事のように考えていた私の耳に届いたのは、アンケートを手にした岩田さんが「◎◎さんいる〜?」と私の名前を呼びかける声。いや〜、知ってました?人間って本当に信じられない現実を目の前にすると頭の中真っ白になるし身体が震え出すんですよ。岩田さんからの呼びかけに2、3秒遅れて、震えた手をのっそり…と挙げると、私の座席位置を見て岩田さんが「意外に近くにいるぞ〜?!」って言うから「こんなに近くに座っててごめんなさい…」って両手を合わせた(?)。したら、八代さんが誰から何を言われたわけでもないのにサッとステージ(高さ10cmほど)端まで来て片膝ついてしゃがんで私に目線を合わせてそっからずっ(この間100年くらい)と私の目を見てるんですよ。推しに完全にロックオンされてましたが、ガンダム00ではティエリアが好きでした。いや、わたし今その当時のこと思い返しながらこの文章を打ち込んでいるんですけど、心臓がドクドク言い出してるし血流の流れが時速200キロくらいになってる。ヘモグロビンがF1レースしてる。助けて。
私は前から2列目のド真ん中に座っていて、しかもその会場が特殊で前ブロックはブルーシートが敷かれた床に座っていたんです。2列目だから当たり前に自分の前に他のお客さんが座っているんですけど、八代さんがこちらに歩いて来るやいなや気を利かせて身体を避けてくれたんですよね。もう完全にお互いの視界にお互いしかいない状況、どう?(どうとは)みなさんもぜひ自身の推しで想像してもらいたいんですけど、あまりにも非現実な状況すぎて生きた心地がしなかったです。動揺しすぎていたし、故に挙動がクソキモオタなのに推しからの目線は私から外れないし(いや本当に気持ちの悪い生物の様子を見せてしまって大変申し訳なかったし死んで詫たいけど推しの現場をたくさん控えてるから今死ぬわけにはいかない)これが天国なのか地獄なのかわからなかったです…。あまりにもビクビクして推しからの視線に耐えられず目線を反らしまくっていたら、岩田さんから「あなたが見ないで誰が見るの!」と言われてしまいなんかもう四方八方肘鉄砲って感じで(どんな感じ?)そっからは息を止めて全身の底から力を振り絞って推しの目を見ました……………。

終始推しの目線が自分から外れない状況、改めて考えるとマジでヤバいな。夢小説か?
肝心の推しがどんなセリフを言ったのか(私がどんなセリフを書いたのか)興味がある方は他の方が書かれているであろうレポをググってみてください。もしくは私に直接聞いてください(?!)。ちなみに野上さんからは「なんてこと書いてんだ」という感想をいただきました。私もそう思います。

最後のお渡し会でちマちゃんさんに剥がし際にハッ!という顔をされ何だろう…?と思ったら「あ!!!!セリフの子!!!!!!!!!!」と言われました。どうもありがとうございました。


6月

劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」プリズムエリートの二次会

合法で推しとオールナイト飲酒ができるスーパーエキサイティングなイベントでした(?)。

このイベント、参加申込みのメールに記載する設問に「キンプリへの思い」みたいなものがあって、恥を忍んでキンプリへの(というかほぼ監督への)ラヴレターを書いたヨォン…。当日、隣の席になったヒロ様推しのお姉さんに「どのくらい書きましたか?」と訊ねたら「A4サイズのpdfを3枚くらい…」と言っていてマジもんのエリートでした。

当日はガチで出演者も参加者も飲酒ができるイベントだったので、推しを見ながら酒が飲める状況がマジでおかしかった?!!?もう完全に酔っ払って髪の毛グシャグシャにしちゃってる畠中くんの素っぷりもヤバかったし、お酒入ってちょっと眠そうに目をパチクリしてる推しもヤバかったです。何が一番ヤバかったって、アルコールが入っていつも以上にデレデレし始めてエロ親父みたいな顔して推しを眺めていた私です。翌朝、公式ツイッタにイベントの様子がアップされていて友人に「これゆるさんじゃない?!」と言われ確認してみると、推しにデレデレしてる私の姿が見事に写りこんでたのウケた。でも幸せそうなのでOKです!

このイベント中に八代さんが「他のエデロ新入生たちもプリズムジャンプを飛んでいいんだよ!」と言っていたのが今でもすごく印象に残っているし、酒が入っていたこともあってゲロゲロに泣いた。

後にも先にも二度とないだろうなあ…と思える、貴重な一夜でした。出演者もお客さんもみんなお酒が入ってテンションバク上げで完全に出来上がってたのがメチャメチャに面白かったし楽しかったです。


以上、上半期の現場まとめでした。
実は(?)まだ2017年現場納めをしていないので、無事に納めることができたら下半期もゆるりとまとめてみようかなと思っております。ちなみに、今年の現場納めは12月24日。今年のクリスマスイブは岡山で推しの現場納めです。岡山県って四国にあると思ってたタイプのバカだけど、無事に辿り着けるようにまず47都道府県の位置を覚えるところから始めようと思います!オススメの岡山グルメ情報、お待ちしております!

「人生何が起こるかわからないな…」と思っていただけたら幸いです。いやマジで。では、ここまでお読みいただき誠にありがとうございました!